ウィ~ッ
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ケーブルテレビで放送してる茅ヶ崎紹介番組です。
宇宙飛行士を輩出していることもあって、茅ヶ崎と宇宙にはゆかりがあり、たまに宇宙に関した番組もやるので見ることもあります。
ここに、
水曜日に行った図書館でのお話会「おひざにだっこ」で撮影してたから映ったかも。
優衣の顔めがけてアングルを下から撮ってました~。そーと知ってりゃ、もっとイイ格好したのに。
放送は10月31日から一週間、8時半、12、20、23時。茅ヶ崎の方、観てみてネ。
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先日できたばっかりの新しい道路。
この道路ができる前は昔から、線路を越すのに住宅の細い路地を抜けなきゃならず、数台しかすれ違いできないので、お互いに譲り合うのが暗黙のルール。たまに知らないで突っ込んできちゃう車がいた日にゃ~、ハマってバカを見るので、迂回した方がベター。
と、養護に通うのに毎朝が時間との勝負で、今日は向こうから来なそうだから突っ切ろう、今日は安全パイを取って迂回しよう、などと精神的に疲れた通学路だった。
それが、近年中に線路をくぐる道路ができると知った時には、養護に通う為に今の所に越して来た甲斐があった、と喜んだモンだ。バスに乗れないのも、ずっと送迎するのも覚悟の上で家を決めたんだから。
ママの中では「郁弥の道路」。開通して通学するのを心待ちにしてたんだ。
・・・郁弥は待てなかったけど。
初めて通った時は、感動とともに無念の思いがドバーと押し寄せた。
今までの時間のロスが考えられないくらい、スムーズで快適に通れるようになった。養護に行くのもメチャメチャ早くなった。
でももう、養護に毎朝通う必要もなくなっちゃった。
きっと通るたんびに同じ思いが出てくるんだろうな。
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生活の劇的変化と毎日の色んな出来事で、もうすっかり昔のことのようになってしまいましたが、郁弥が亡くなってまだ2年です。今日は家族だけで細々と三回忌を迎えました。
今月初めから、沢山の友達や親戚がお墓参りに来てくれました。自宅にも御花を持って来てくれた仲間や、突然のバリトン先生の家庭訪問にもビックリ。
「初めてお墓に行ってきました。」
郁弥が墓に入ってしまった現実に直面するのが、今まではできなかったのだろうという思いが伝わってきました。
入学を楽しみに楽しみに待ちに待ったのに、ほんの半年しかいなかった養護学校。でも最初で最後の唯一の担任がバリトン先生で、郁弥は本当に幸せでした。
また、知らないうちに御花やオモチャ、ドリンクなどが供えてあって、もしかしたら直接連絡は無くても来てくださっている方がいらっしゃるかもしれません。
もしブログを読んでいたら、この場をお借りして、心より感謝申し上げます。郁弥の為に、いつも本当にありがとうございます。
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ママは妊娠中からホルモンバランスが崩れたせいか、ずっと体調がすぐれず風邪もひきやすい体質になってしまった。
昔は便秘症だったのに、下痢はとにかくしょっちゅうで。どーしても時間が無いから早食いになるし、少しでも足腰が冷えようもんなら腹痛。パパに腹巻をすすめられるくらい。
(腹巻ってバカにしてたけど・・・スゴクきくんだね~。)
風邪は産後1ヶ月の時にちょっとひいて、薬が飲めねーからと、授乳の合間に必死で寝て治したが。
今回は病院に行ってみました。漢方の薬もらいーの。優衣も薬デビューしちゃったし、まいっか、ってね。
連休までに何とか治るといーな。
もう若くないのもあって、風邪のせいで筋肉がキリキリ。やっぱり年寄りの子育てにはこたえるねー。
何故か衣服の締め付けにも弱くなり、ゴムなんかの当たる所が痛くて痛くて。
おっぱいの出も悪いんじゃないかと心配。ホルモンの影響モロ出るからね。たぶん、味も質も悪いだろー・・・。
ゴメンよ、優衣。風邪なんかひくモンじゃないねー。
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ここのマンションができて4年、毎朝ずっと構内を掃除してくれた管理人のおじさんが、今日で辞めちゃうんだって。
原因はゴミ出しマナーの悪い住人とトラブって、管理会社にクレームが入ったそうで・・・「一生懸命やって文句言われたらたまんない」って。
とっても残念。こっちからしたら、注意されるような事した方が悪いのに、何であんなに良いおじさんが辞めなきゃいけないんだ。そっちが出てけばいーのにって言いたいくらいだ。
毎度毎度、本当に、気にしだしたら腹が立ってしょーがないくらい、マナーの悪い人が目について。
引き取られなかった粗大ゴミを未だに知らん顔してる奴、マンション中が臭うくらいゴミの汁をこぼして行く奴、エントランスに捨てられた空き缶に、犬の糞。何処から飛んできたのか、朝になると庭に発生する犬のグルーミングの毛。たくさんの猫が置き去りで異臭のする謎の部屋。
これを全て掃除して、整理して、謎の部屋の荒れた庭の草刈りをして。道路に面する我が家は特に、窓から駐車場から綺麗にしてもらっちゃって。暑い日も寒い日も、老体にムチ打って働いてくれたおじさん。
毎朝の挨拶が気持ち良くって、郁弥にも優衣にも明るい笑顔で送り出してくれて、優衣が大きくなるのを喜んで楽しみにしてくれてたのに・・・明日からいないなんてスゴク寂しい。
おじさんにお世話になった住民は多いから、みんなも別れを惜しんでるだろうね。
4年間ありがとう。いつか、この道を通ったら、庭で遊んでる優衣を見つけてね!
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パパはテレビもエアコンも付けっぱなしでオフタイマーにして寝る習慣があったようだけど、ママは静かで真っ暗じゃないとダメ。
一緒に寝る時は、オフタイマーを切っちゃうくらい。ママはテレビ観終わったら、自分で消して寝るからオフタイマーは要らないの。
優衣を寝かせるのには、もちろんママの習慣に合わせるべき。と、毎日8時か9時には消灯。
LDK続きの畳の部屋なので、親の食事も洗い物も済ませ、完全に静かにするよう努めた。パパがリビングでテレビを観たり仕事してても、自分の部屋に帰ってもらうよう指示。
こーして今までは何とかこれた。けど、やっぱりパパの仕事が遅かったり、「早く部屋に引っ込め」では可哀想。かといって明るく煩いと優衣が寝れない。
しゃーねー、子供部屋を作るか。
ここ、LDK続きの畳の部屋は、郁弥の様子がスグ看れるようにと、わざわざ購入した間取りでして、優衣のベビーベッドも同じ理由から置いてました。
が、もう1日中ベッドに寝る月齢でもない。って、とっくにない。ってか、ほとんどない。うん、数えるほどしか使ってない。まずベッドで昼寝する子じゃなかった。
もっと早くから個室に移動するべきだったね。
そんで優衣をごまかしごまかしながら、合間をぬって倉庫化してた客間を掃除。ゆくゆくは優衣の部屋になるはずの場所に、ようやく寝床を確保しました。
これで両者ゆっくり自分のリズムで生活できんね。
ママもさっさと食事も用事も終わらせて、後はパパ1人で勝手にどうぞごゆっくり~てな感じです。
あとはミー。畳の部屋じゃなく、今度は子供部屋に立ち入らないよう訓練しなきゃ。コロコロ変わって混乱しなけりゃ良いですが。たぶん賢いので大丈夫かな?
アパート一間暮らしや、兄弟が沢山いる家庭を考えたら、こーやって分けられる部屋があるだけ贅沢なんだろうけどね。
ママは姉妹3人6畳部屋だったから、1人部屋ってのは羨ましかったけど、あんま賛成じゃないんだ。誰かしら人の気配がする所の方が落ち着いてたし。
優衣も、リビングに出てきて勉強したり、一緒にテレビ観たりするような子に育って欲しいな。
ただ寝る時だけは静かにね。
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